2018年12月11日

無可動kar98にzf41マウントを付けよう

今回は無可動の記事です。
kar98kにzf41のスコープマウントを付けます。

付けると言っても素の状態だと取り付けは不可能です。溝がありませんので、
リアサイトの土台ごと交換しないといけません。


左がレール付きの土台で、右が本体についてた物です。
トイガンだとここがレシーバーと一体成型で作られてるので実銃にしか取り付ける事は出来ません。
当然リアサイトを取らないといけませんが、板バネがメチャ硬いので指が痛くなります。無可動を持っててマウント付ける方は気をつけましょう。

レール付き土台を入れてリアサイトも元に戻します。

これでzf41も付けられるようになりました。
板バネがややキツめでしたが問題無くはまりました。


スコープマウントはネジを緩めて写真の部分を押しながらスライドさせます。
AKのサイドレールみたいな感じですかね?

押したパーツがはまる位置まで滑らせてネジを締めます。
これで完成、やはり大戦中の物にこういう外付けのパーツを付けると印象が変わりますね。
ちなみにレールとマウント合計で大体25000円です。
スコープ本体はまだ持ってないのでいずれ買います。




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Posted by おじぇい  at 23:38 │Comments(0)ww1 ww2ドイツ装備その他装備、小物

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